奥歯に物が挟まる(慣用句) 《middle》

慣用句

毎度ぉ~!はらしま(@tyj_harashima)です 今回は慣用句の話 昨今は何かと言いたい事も言えない人も多いように感じます というか逆で、言っちゃいけない事を言っちゃう(言わされてしまう)人も多いのかな?…チョットはっきり言えませんが(笑)、そんな話です なんてナ それでは、お付き合いください

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意味や由来・語源

思っている事や考えている事をハッキリ言わず、何かを隠しているような話し方をする事を指した意味になります 由来や語源として、クチの中に物が入った状態で話せば言葉は不明瞭となり聞き取りにくくなります これと同じような理屈で奥歯に物が挟まったままでは滑舌よく話すのは難しく、モゴモゴしてしまいます 何か不都合がある場合や知られたくない事を聞かれたりした場合にモゴモゴしますよネ この「モゴモゴ」つながり(言いにくい事=奥歯に物が挟まる)が始まりかと思います

他にも、ウソであったり相手を欺く場合、後ろめたい思いや本当の事を言ってもいいのか判断がつかない場合など色々なシチュエーションで使われる言葉です そんな言い方を「する方」は何気なく使ってるのでしょうけど「される方」は気になります 聞き返して返事されても「それ、ホント?!」と信憑性は低くなります 気を付けましょう

Harashimaがアレコレ述べる章

政治家(主に自民党)のセンセイ方は皆、今は奥歯に物が挟まってるのか?…というか、歯も腰も抜けて「何言ってんだ?!(やってんだ?!)」という状態だと思います 自らを正す気を感じられないですネ それくらいズブズブな関係が出来上がってるんだと推察します

前に書いた内容とは異なりますが「大の虫を生かして小の虫を殺す」って話です 大の虫(自分たちの保身=関係の継続)を生かすために、小の虫(元首相とテロリスト)は黙殺するつもりでいるのかもしれません それで、元首相を小の虫扱いするのは、あまりにもアベ…違った、アレなので「国葬」というカタチで相殺(バランスを取る)なのかもしれないですネ どちらにせよ、あまり「キレイ」には思えない、聞こえない話です

まぁ、全部Harashimaの想像や妄言であって、実際のところは当事者にか分からない事なのでアレですが、そこら辺をハッキリさせない事にはアレしてしまうので、しっかりアレしてもらわないと奥歯に物が挟まったままになってしまい歯周病や歯肉炎でアレになってしまうので早い決着をアレしてもらわないとですネ なんだそりゃ!?

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