尻切れトンボ(慣用句) 《short》

慣用句

毎度ぉ~!はらしま(@tyj_harashima)です 今回はいつものように取り留めのない話をダラダラ述べるだけで結局何なんだ?というまさに、尻切れトンボな話にならないよう気を付けて進めていく所存です 最後まで、お付き合いください

意味や由来・語源

物事が途中で終わる、止まるなどして最後まで続かない事を指す時に使います 由来・語源は興味深く、尻切れトンボのトンボは昆虫ではなく草履の鼻緒の事なんだそうです その辺を少し詳しく説明していきます

長く草履を使っていて、カカトの部分が汚れたり無くなってしまったモノを「尻切れ草履」「トンボ草履」「トンボ」などと呼ばれていたようです それがゴッチャになって尻切れトンボという言葉が定着したようです

Harashimaがアレコレ述べる章

ここまででもう尻切れトンボな話になる気がしてる…めっちゃ眠くなってきたし、エピソードも思いつかないし、チョイスを失敗した気がする しかしこのままではマズい、何とか捻り出さないとネ

あぁ、そうだ! 何だか最初は大きな事をクチにしてたのにボロや穴が露呈するたびに段々トーンダウンして結局「ん?なんだそりゃ!?」って話になってしまう事ってあるかと思います 少し違うかもしれないけど、格闘技のトラッシュトークなんかも同じです

とても威勢のいいトークを展開していたのに負けてしまうとか(最近で言うならマクレガーとか?)盛り上げるのは上手いけど、試合に負けてしまって…まったく尻切れトンボな話です

ダメだ やっぱりおかしな話でグダグダになってしまった 尻切れトンボですが、この辺にしておきます また次回をお楽しみに!

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