投資信託の話 読んだ本 《short》

読書

毎度ぉ~!はらしま(@tyj_harashima)です 今回は読んだ本の話をします 最近Harashimaがハマってる投資関連になりますが、素人ですので一緒に学んでいければ….と思っているので、お付き合いください

著者・本の紹介

タイトルは「資産設計はポートフォリオで考える 投資信託35の法則」で著者はカン・チュンドという方です 表紙は以下の通りで、Harashimaは図書館で借りて読みました

カン・チュンドさんについて紹介しておくと、在日3世の韓国人でファイナンシャルプランナーの資格も持っている方で2003年から「マネーの缶詰」スクールの代表講師を務めています

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ネタバレしない程度の内容紹介

資産運用、資産設計の手段として「投資信託」が最適とされています 最適と言われても何が?どう?最適なのか?とか「どれ」を選べばいいのか?を絞り込む事ができます

キーワードとなるのが「インデックス・ファンド」「ポートフォリオ」「アセットアロケーション」です この3つをおさえてファンドを選ぶのがコツなんだそうですが、詳しい事は手に取って読んでみてください

Harashimaがアレコレ述べる章

COVID-19の影響で働き方が変わったり、新しい生活様式がはじまり「ニューノーマル」が形成される段階にある2020年ですが、資産運用や資産設計は身近で重要な項目になるのではないか?と個人的には考えています(遅いかもしれないですけどネ)

そんな初心者や素人の指南書となるのが本書ではないでしょうか? 専門用語であったり、用語の内容であったり、「?」な事を分かりやすく教えてくれます 説明通りに従っていくと自分に最適なファンドに辿り着けるようになっています(先導されてるワケではないです)

新しく投資信託を始める方や興味ある方は、急いでないなら一読するのも「アリ」な一冊ですヨ

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