待てば海路の日和あり(ことわざ) 《short》

ことわざ

毎度ぉ~!はらしま(@tyj_harashima)です 今回はコトワザの話 最近の自分に言い聞かせている話をしようと思います お付き合いください

意味・由来

今はうまくいかない物事も、あせらずに待っていれば幸運な機会がきっとめぐってくるという例えです 荒れた海も、待っていれば航海に適した日が必ず訪れるという意味です 物事には旬というかタイミングがあるから「待つ」事も必要です

元々は「待てば甘露の日和あり」という言葉が変形して出来たようで?コチラに出てくる「甘露」とは、中国の伝説で天が降らせるという甘い露のことで、日照りの時も耐えて待てば、やがて甘露のような恵みの雨が降る日が来るという話が由来になっているようです

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Harashimaがアレコレ述べる章

ビギナーズラックってヤツだったようで、最近の投資の成績が悪い…. 良かれと思った銘柄が軒並み下落….浮上しそうにもない 「損切り」を考えてる内に更に下落…. 「塩漬け」となり放ったらかしです 微増だった収益も溶けて無くなりました

なかなか難しいですナ 出来る事はなさそうなので成り行きを見守って適切に対処するだけです 面白く感じていて楽しかったので残念ですが、あせらず気長に待って幸運な機会がめぐってくる事を期待します

「早いウチに痛い目にあっておいて良かった」とポジティブに考える期間とします

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