失敗は成功の基(母) 《middle》

日常

毎度ぉ~!はらしま(@tyj_harashima)です 今回はコトワザなのか?格言なのか?ビミョ~だけど有名な言葉を使った日記・備忘録的な話をします お付き合いください

意味・使い方

失敗を受け入れて「どこに原因があったのか?」などの反省をして繰り返す事で成功へ近づく といった意味や、何か失敗した時などの「慰め」の意味で使ったりします

個人的には自分には前者、他人には後者の意味で使い分けています

成功の「基」を「母」という場合もありますが、成功という宝(子供)を産むというニュアンスなんですかね? そこらへんは不確かなので濁しておきます

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Harashimaがアレコレ述べる章

マクラにもありましたが、今回は備忘録的な覚え書きです 個人的な話で伝わらない部分が多々あるかと思いますが、気にせずダラダラ述べていきます ふせておく箇所もあり、読みにくいかもしれないので読み飛ばしていただいても問題ないです….と断っておきます

さて、昨日(2020年6月11日)の話です Harashimaの勤める工場では毎月1件、某有名企業のマネで「カイゼン」提案のノルマがあります Harashimaの得意な分野なのですが、とても不満に思っている事があって正直やりたくないのです

提案にはポイントがあって獲得したポイントによって金額が決まるのですが、面倒なのか?何を提案しても最低ランク(100円)なのです(こちらから「100円はないでしょう」と申し出ても上司ははぐらかすだけ、もしくは自分で採点させて「そこにそんな点数はつけられない」でお終い) すべては上司の「さじ加減」一つなのです

で、年に1度1000円クラスの提案を出さないといけなくて、来月提出予定なのでアイデアの相談にいったんです Harashima的には前向きに「それならココをこうしたら点数になって1000円になる」ってアドバイスがほしかったのに否定的な反応で「別のを考えろ」ですワ 

今回の話で言えば、Harashimaがカイゼンしようと考えていたモノは今後、無くしていく方向で考えているから、それをカイゼンしても意味がないという回答でした 点数の話も教えてもらい、別枠の点数表があって全部に当てはまらないと別枠の点数表は対象にならないそうです 

まぁ、今回は「無くす方向で考えてる」事をカイゼンしようとしてたみたいなので一応引き下がったけど、過去にも似たような感じのやり取りの後にアイデアを盗まれたことがあって信用できないので、無くすつもりのモノが無くならずHarashimaの提案した通りの変更がなされた時は、このブログ記事を証拠としてアクションします

ヒートアップして取り留めなく書いてしまいました これ以上は確証のない悪口や誹謗中傷になるといけないので、やめておきます

今までの失敗を糧にして今回はブログに残してみました 成功につながるかは分かりませんが、反省して別の手を打てたのは成長したからなのではないかと思います

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