水の泡(慣用句) 《short》

慣用句

毎度ぉ~!はらしま(@tyj_harashima)です 今回は慣用句を紹介します 最近の話題を盛り込んでサラッと読める程度の話をするので、お付き合いください

意味や使い方

水に浮かぶ泡のように一瞬で消えて無くなる様子から、築き上げた努力や苦労して取り組んだ事柄が一瞬のうちになくなり、ムダになってしまう という意味です 水泡に帰す、なんて言い方をする場合もあります

使い方の一例として
・ここまで一生懸命このプロジェクトを成功させるために努力してきたが、COVID-19の影響ですべてが水の泡となった
・貯金ためにコツコツ節約生活をしていたが、誘惑に負けて散財してしまい今までの苦労が水の泡となった

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Harashimaがアレコレ述べる章

今回は日常会話にもよく登場する言葉です 「バブル崩壊」なんかも規模の違いなだけで同じく水の泡(バブル)なワケで弾けるとロクな事がないイメージがしますネ

今、世間をにぎわせている不倫ネタなんかも、それまでのイメージ(バブル)が弾けて全てが水の泡となってますよネ イメージやキャラは保ち続けないと、いつか弾けて水の泡となります 気を付けましょう

普段から飾らない素を出していればイメージやキャラを演じる必要がなくなり、バブルがはじける様なことはないんだけど、何かしら自分をよく見せようとしてしまうんだよネ 分からなくもないから無理しない程度、ほどほどが一番のように思います

Harashimaもキャラ崩壊で水泡に帰す事になるから気をつけろ だって? ご心配ありがとうございます 

Harashimaの場合は「サイテーな奴」とマイナス方向に膨らんでる事はあるだろうけど、ポジティブ側に膨らんではないから大丈夫 誰か早くマイナス側のバブルがを弾けさせてくれないかなぁって感じで待ってる状態です なんてナ

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