光陰矢の如し(ことわざ) 《short》

ことわざ

毎度ぉ~!はらしま(@tyj_harashima)です 今回はコトワザの話をしようと思います よく使うコトワザなので、サラッと読めるように心がけるのでお付き合いください

意味・由来

過行く時間は矢のように早く、戻って来る事もないから無駄にしないように という戒めを含んだ意味です

「光陰」というのは光が「日」、陰は「月」を表わしていて文字通り「月日の流れ」でいいのですが、光を「太陽」陰を「月」として「昼夜のサイクル」とする方が本来の意味に近いようです

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Harashimaがアレコレ述べる章

GWが終わってしまった 今年はCOVID-19の影響で例年にない過ごし方を余儀なくされたかと思いますが、いかがでした? Harashimaはタイトル通り「アッと」いう間でしたヨ (やりたかった事も出来たり、出来なかったりですが)

学生も、そうでない人にも時間は平等に過ぎていきます 何もせずダラダラするのも贅沢な過ごし方で文句はありませんが、今年のGWに限ってはステイホームな人が多かったので学問や勉強をした人もいると思います

せっかく善い習慣を身につける機会なので、日常に忙殺されず毎日少しずつ続ける事を意識しましょう(自戒を込めて)

何とか毎日更新を続けたい! 一緒に続けましょう!

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