投資家デビュー?投資信託口座開設の話 《middle》

日常

毎度ぉ~!はらしま(@tyj_harashima)です 今回はリアルな話 銀行へ行って投資信託用の口座を開設してきた時の話をします(無知による思い違いがあるかもしれません その時は教えてくださいネ) すでに開設していて投資家な人には面白くないかもしれませんが、お付き合いください

動機やキッカケ

特に今はCOVID-19の影響で先が読めない状況になっており株価なんかも乱高下しておりハイリスク・ハイリターンなのに何故いまなのか?

google+の頃よりHarashimaの事をご存知の方には説明不要ですがHarashimaは某企業の工場作業員で役職のないペーペーなので、どちらかというと裕福とはいえない層に属しております このご時世、Moneyは寝かしておいても増えないワケです 

日頃より興味はあって、チラチラと気にはして浅い勉強もしていたけど口座を開設して投資を始めるまでの踏ん切りがつかずモヤモヤとしていたのですが、逆にCOVID-19が背中を押してくれた格好になります

COVID-19で業績が振るわなくなってしまった企業が多い中でも、この状況だからこそ好景気な企業もあるワケです 投資家は嗅覚鋭く嗅ぎ分けて自分で資産を守る手段を講じて自宅で利ザヤを稼ぐ事ができるワケです

Harashimaのような現場作業員は自宅待機になったら貯蓄を取り崩し日々をしのぐような「受け身」を強いられるしか手立てがないワケです これから先、同じような疫病や伝染病が流行して今回と同様なパンデミックが起こった際に自分で何かできる手立てを持つためにも、口座を開設して「投資家デビュー」をしてみようかと思いました

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Harashimaがアレコレ述べる章

今はネットで口座を開設するのがフツーになりつつありますが、Harashimaの場合は窓口に出向いて開設しました(詳しい事は知らないけど、インターネット・バンキングの関係でネット上での開設ができなかった)

相談窓口で窓口に出向く日時を伝えて事前に話を通しておいてくれたのでスムーズに手続きは進みましたが、なにぶん初心者で小心者なので細かい事を質問したので時間はかかりました(その都度、丁寧に教えてくれたので窓口で良かったと思う)

ちなみに証券会社の口座ではなく銀行の投資信託にしたのは「囲われておこう」と思っただけで深い意味はないです 

開設時に「NISA」と「つみたてNISA」のどちらか一方を選択するのですが、どちらも一長一短で悩みました(NISAは「少額投資非課税制度」の愛称です詳しくはコチラ

悩んで結局つみたてではない方の「NISA」を選択しました(「一般NISA」というそうです)口座の開設自体は窓口で済んだのですが、NISA用の「枠?」は3~4週間後に利用可能になるそうです なんでも、NISAは一人一口座しか持てないそうで他行でNISAの口座を持っていないかのチェックがあるそうで、それに時間がかかるようです

一応、もう株を買ったりできるようだけどNISAの枠で購入できるようになるまで待つことになりそうなので、どこの企業(株)やファンドにMoneyを託そうか研究して楽しみます(もちろん少額なので貯金感覚ですがネ)

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